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CMMIセミナー



イベント日: 2018年2月9日 1:30 PM - 4:30 PMカテゴリー: , , , ,

・経験豊富な認定CMMIリードアセッサ(リードアプレイザ)が、これまでの経験や事例を交えながらご説明とQ&Aを通して、CMMIやSPIへの効果的な取り組みのためのポイントを明らかにする無料セミナーです。
・これからCMMIに取り組まれる、あるいは取り組み始めた企業の担当者様を対象に、CMMI(V2.0)モデル、ソフトウェアプロセス改善(SPI)やCMMI公式アセスメント(公式アプレイザル)、ソフトウェアプロセスアセスメント(SPA)などのご紹介、概要のご説明とそれらについてのQ&Aを通して、CMMIやSPI、SPAの意義、メリットや有効性、期待効果、取り組みのポイントや注意点、などを明らかにします。
・また、既にCMMIやAutomotiveSPICE, SPEAK-IPA(ISO15504,ISO33000)などに基づくSPI活動取り組まれていながら、なかなかその効果や有効性が現れてこないという企業様にとりましても、このセミナーでのご説明やQ&Aを通して、効果的なCMMI、SPIへの取り組みのためのヒントやポイントが明らかになります。

開催場所

日本東京都渋谷区渋谷1−1−11 青山SIビル会議室

専門家の氏名とプロフィール

●認定CMMIリードアセッサ 小林治彦
・主たる講演テーマは「CMMIやAutomotiveSPICE, SPEAK-IPA(ISO15504,ISO33000)などのモデルに基づく効果的なプロセス改善の推進」です。これまでの幅広く、豊富な経験も踏まえて、モデルを的確に解釈し、効果的な開発組織のプロセス改善を推進するための重要なポイントやヒントについて明らかにしていきます。

●プロフィール
・保険会社、銀行の情報システム部門に長年勤務の後、それまでの長年にわたるソフトウェア開発やプロジェクト管理、開発組織管理、組織改善活動などの幅広い経験をベースに、その後の日本IBM、 コンピータジャパン勤務の時代も含めこれまで既に17年以上にわたり、30社以上の企業様に対してSW?CMM,CMMI,ISO/IEC15504(SPEAK-IPA、Automotive SPICE)に基づくソフトウェアプロセス改善(SPI)活動推進のコンサルティングおよびアセスメント(アプレイザル)を実施してきました。
・この間アセスメント(アプレイザル)については、これらの企業様ほぼ全てに対するギャップアセスメントの他、これまでにその半数以上の企業様に対する公式アセスメント(公式アプレイザル)を実施し、またプロジェクトマネジメント学会での論文発表、情報処理推進機構(IPA)のプロセス改善研究部会の委員、関西情報・産業活性化センターでの講演会なども行ってきました。

●KBSCのご案内(専門家(講師)の詳細プロフィール)
URL:http://www.geocities.jp/kbspic/annai.html

参加費用

【無料】

定員

24名

申込方法

【ウェブサイトURL : http://www.geocities.jp/kbspic/cfsemi.html

イベント詳細ページ

http://www.geocities.jp/kbspic/cfsemi.html

備考欄

●主催:小林SPIコンサルティング(KBSC)
http://www.geocities.jp/kbspic/
・ プロセス改善モデルであるCMMIやAutomotiveSPICE, SPEAK-IPA(ISO15504,ISO33000)などのモデルに基づいて、主にソフトウェア開発組織のプロセス改善のコンサルティング(トレーニング含む)、公式アセスメントなどの各種アセスメントなどのご支援サービスを、認定CMMIリードアセッサ資格に基づいて、また個人事業としてのメリットを活かした高いコストパフォーマンスの下にご提供しています。

主催者情報

・保険会社、銀行の情報システム部門に長年勤務の後、それまでの長年にわたるソフトウェア開発やプロジェクト管理、開発組織管理、組織改善活動などの幅広い経験をベースに、その後の日本IBM、 コンピータジャパン勤務の時代も含めこれまで既に17年以上にわたり、30社以上の企業様に対してSW?CMM,CMMI,ISO/IEC15504(SPEAK-IPA、Automotive SPICE)に基づくソフトウェアプロセス改善(SPI)活動推進のコンサルティングおよびアセスメント(アプレイザル)を実施してきました。 ・この間アセスメント(アプレイザル)については、これらの企業様ほぼ全てに対するギャップアセスメントの他、これまでにその半数以上の企業様に対する公式アセスメント(公式アプレイザル)を実施し、またプロジェクトマネジメント学会での論文発表、情報処理推進機構(IPA)のプロセス改善研究部会の委員、関西情報・産業活性化センターでの講演会なども行ってきました。 ●詳細プロフィール URL:http://www.geocities.jp/kbspic/annai.html

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